

「八雲工芸」の8620型蒸気機関車の完成品です。
金沢機関区所属タイプを依頼したため、ランボードふちは黒いままです。ナンバープレートと区名票をまだ付けていませんので、近いうちに貼り付けておきます。
ライトも点灯しますが、ライトコードは殆ど目立ちません。
同社の製品はかなりコストパフォーマンスが良く、抜群の出来栄えです。多分、16番製品なども含めてガレキ系メーカー製機関車系の中では一番良い品質ではないでしょうか。
蒸機は細かいパーツがむき出しのため触るのが怖く、あまり出し入れしたくありません。現在でもどこをつかんでいいのか迷ってしまいます。みなさんは本体のどこをつかんでいますか。